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ROASSO熊本に魂を売り渡したと、巷では評判のおっちゃんです。 今年はスタジアムで、パンの販売しますよ!




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2007年11月13日

J2でやっていけるのか

今日の熊日の新生面、社会面にロッソのJ2参入に向けた話が掲載されていました。

社会面には、自治体の支援についての話が掲載されていました。社会面では、特集が組まれるようです。今後の記事にも期待したいですね。

新生面の方は、お金の話、ユニスポ問題が中心。
特に、J2では、今の倍以上のお金がかかる。
サポータにも経済的負担を強いられる。

といった趣旨のことがかいてあり、

「かさむ出費の見返りはスリリングな試合だ!」 と括られていました。


内容には、ほぼ賛同。まったくもってその通りだと思います。
しかし、記者さんは、この続きを書きたかったに違いない!

と勝手に思ったので、その記事の続きを書いてみたいと思います。


今期の試合を振り返ってみると、はたしてどれだけスリリングな試合があったろうか。
J参入のための戦術だったのかもしれないが、見ていてわくわくするような試合は、ほとんどなかったのではないか。私の、友人も「つまらない」「点が入らない」といった辛口の評価を下すものばかりで、せっかく誘っても次の試合に来てくれるものは皆無だった。

 プロスポーツは、アマチュアスポーツと異なり、見せることも必要となる。見ていて楽しい試合、かっても負けても盛り上がれる試合がなければ、また来ようねということにはならない。これでは、観客の増員など夢のまた夢となってしまう。

 これからのロッソには、そういった面の工夫も必要になるのではなかろうか。これは、チームだけでなく、フロント・運営などロッソにかかわるすべてに当てはまることだ。来年のロッソに期待したい。スリリングな試合を。

下手な文章で申し訳ないですが、きっとこんなことも書きたかったんだろうなと思います。




  
Posted by サカおやぢ at 13:35Comments(2)TrackBack(0)ROSSOな日記